このページの本文へ移動

臨海部開発土地区画整理事業

晴海四・五丁目地区/豊洲地区/有明北地区 23.0ha/91.1ha/85.2ha

〈海に臨む東京の新しいまちづくり〉

晴海、豊洲、有明北地区において、ウォーターフロントの特性を生かし、業務・商業、居住機能をバランスよく配置した複合市街地の形成を図っています。
 臨海部では、この目標に向け、大街区方式の土地区画整理事業による広域幹線道路整備(環状2号線など)を行い、都心部と臨海副都心との連携強化や東京全体の交通ネットワークの形成を進めています。

晴海地区/豊洲地区/有明北地区写真
令和3年12月撮影

>第一市街地整備事務所へのリンク (豊洲地区)
                (有明北地区)

凡例

  • 都施行土地区画整理事業地区(当該担当地区)
  • 広域幹線道路計画線
  • 新交通ゆりかもめ
  • 晴海地区都市計画線